今日は長めの個人練習とレッスン。
日々ドラムに触れていても
基礎練習をしないと不安になるので
それを解消しに。

レッスンでは
余裕のある演奏とは
を考えた。
ドラムは基本伴奏。
伴奏の伴は ニンベンに半分の半だから
伴奏は人(=自分自身の意識)の半分で演奏しろ
というのが僕の師匠の教え。
自分の演奏に半分の意識を向け、
残りの半分は周りで鳴ってる音に意識を向けろ
という話なのだけど、
これはなかなか的を射てると思う。
余裕とは周りに気を配れるかどうか。
演奏に限った話ではないな。
と肝に銘じます。
明日もレッスン。
おやすみー
よしざわ



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